又してもやられてしもうた用水路に女の人の尻よりももっともっとデカい石をいくつもいくつもぶち込まれてしもうたここ何年も続く茶色い悪魔の悪さが益々エスカレーとおかげで山椒畑は水浸し、山椒は枯れるし土手は崩れるしわけなしやがやこの前なんかオーバーフローした水で土砂崩れが起きて下の水路が埋まってしもうたえらいことがあったバックホーのバッケットより上手に鼻っ柱を使い用水路のなかに石やコンクリートブロックや木の根っこやそこらへんにあるあるとあらゆるものを掘り返し片っぱしからぶち込む掘り返す範囲はいつもの大体決まっとるが何故ここがってことは何も訳がわからんこの茶色い悪魔とは「クソイノシシ」のこと、緑の悪魔とは「葛(クズ)」のこと今に日本中が繫殖力旺盛なクズに覆われてしまう、その栄養タップリなクズの根っこが大好きな生殖力旺盛なクソイノシシはクズ喰って産めや増やせやで街も村もイノシシだらけ、ひと腹で10匹は朝飯前なんだわサルも負けじと参加するヨ サルは木から落ちてもサルやけど 2月8日はなんやったワケわからん野田ワ
故障した代わりのカメラが来たのでどの程度にバージョンアップしとるか確認のため新穂高宝橋の上からズームしてみたかなり手ブレしてるが槍ヶ岳の穂先や肩の小屋がマアマア良く映っとる感じも少しズームアップすれば人物も捉えられるかも橋から直線距離でどれくらいあるか推測した約12キロ~15キロか 10キロ以上はある徒歩での槍へは右俣・穂高牧場・白出沢・滝谷・槍平・飛騨乗越ルートで約8時間か槍の穂先は直立不動ではありません どちらかに傾いていますそこで皆さん、槍の穂先は何故ゆえに傾いているかその原因をご存知ですか?それには壮大な地球的ロマンが秘められているんですヨ 冬山は心配させて美しい
今日は天気も良いのでブラッとデジカメもって散歩に出かけたいつもの通り平湯峠の公衆電話は雪の中春まで「お別れ公衆電話」松山恵子山は綺麗だった槍ヶ岳の山頂には雪がない 小槍の先にも雪がない槍ヶ岳山荘の屋根にも雪は見えない強風で雪は吹っ飛んでしまったのかも笠ヶ岳の稜線も綺麗だ